恥の多い人生

「恥の多い人生をおくってきました」って思い浮かび、太宰!!ってなりますけど、ちゃんと調べたら「恥の多い生涯をおくってきました」が正解でした。
太宰修を小説でちゃんと読んだことはありません。
走れメロスとかは物語としては知っていますけどね。
あとは太宰自身の心中ネタとかですかね。
で、うえの言葉ですが。
思い出すと恥ずかしいことだらけだなって思うんですよ。
自分のミスを思い出してうわあってなります。
何年も前の話しなのに恥ずかしくなりますよ。
後悔とは違いますね。
ただたんに、自分の失敗が恥ずかしくていたたまれないのです。
自分自身が他の人のミスを思い出して、あの人は仕事が出来ない、なんて思い起こすことはありません。
だから気にする方がおかしいんですよね。

医師の評判と口コミの良さ悪さ

医師の評判って一気に広がりますよね。心療内科医の給与は高いとかいう話もうわさでききました。

そもそもなぜうわさが広がるかって?

医師はそれぞれ治療法も人柄も違うし、腕が違います。

病気の悩みはみんな口コミでどこの病院がいいとか悪いとか広がるのです。

今はネット社会なので、全国の医師の評判があからさまに分かる時代です。

だから医師にしてみれば恐ろしいことでもあるのです。

悪い口コミを書かれてしまえば評判もがた落ち。

医師の話は高齢も大好きですからね。

私の入院している病院は高齢者が多くを示しています。

整形外科は、特に、手術がメインの入院になるので、骨の手術。

特に骨折が多く足の骨折が目立ちますね。

高齢者は転んだだけで、骨が砕けます。

骨粗しょう症が原因の用で、一箇所ではなく数箇所折れてしまった!なんて手術が多く

私もビックリしましたよ。

骨って、こんなにもろくバラバラに砕けるのね。

医師にも食生活が偏っていたり。カルシウム不足、運動をまったくしないなど、

原因は様々なんだそうです。

医師は、そんな難しい手術を完璧にこなすだけで、全国にうわさが広まります。

失敗した手術の話は何倍にも膨れ上がり

大変な事になります。

訴えられたら医師は大変。

世間のさらけものになってしまうのですから、たとえ医師が悪くなくても。