結婚して20年たって、

結婚して20年たって、夫が学歴詐欺をしていたことがわかりこれが離婚理由になりますか?という質問がネットにありました。
結婚してから20年間も一緒に住んでいるのに、学歴詐欺ごときで離婚したい意味がわかりません。
詐欺というくらいだから良い大学と言っていたのにそうではなかったということでしょうか。
詳細は語られないので想像しかできません。
たとえば、有名大学出で奥さんを虐げてきたのであればそれはDVだし、奥さんの気持ちも理解できるかもしれません。
それ以外なら、一緒に暮らしていた月日にその学歴は関係なんてないんだからと思ってしまいます。
たぶんこのこと以外にもこの夫婦には亀裂があったんじゃないですかね。
そうじゃなければやりきれないです。

深部体温

深部体温はしっかりあるのに、末端まで熱がいかないのは心身のストレスが原因の時があります。
精神的なストレスは抹消血管が収縮して熱が配れません。
血液は心臓からおくられて、ふくらはぎの筋肉で送り戻されますが運動をしない人は筋肉量が少ないので血液と共に体温がいきわたりません。
動脈硬化につながるので男性の場合は命に関わる。
足の動脈硬化が進めば血液が届かず熱を運べない。
熱を作る、配れない、両方が低下している人は危険。
中心部の温度がじゅうぶんに保たれていなく、体の前進にも熱が配れません。
血液がめるり温度までまわすために筋肉が必要となると、見た目がどうこうではなく健康の為に運動をしないとダメだということがわかりますね。

インフルエンザが猛威を振るう季節

インフルエンザが猛威を振るう季節になってきました。
今はスマホを持っている人が多いのでスマホ経由で拡大する可能性がかなり高いということをご存知でしょうか?
どこかに触った手にウィルスが付着します。
衣服や紙は保湿性が高いので15分で感染力が低下します。
しかし金属やプラスチックは24時間感染力が持続するのです。
スマホは電話をするときに頬や顔にくっつけるので鼻や口から感染してしまいます。
ウィルスから自分の身を守るべきなのに、必需品ともいえるスマホから感染となると困りますね。
まあ、除菌シートなどを活用するのも手かもしれませんね。
あまりそういうシートを拭いているのを人に見られると潔癖症と思われそうですけど、健康にはかえられません。

危害を加えて楽しくなる?

道路にロープを張ってバイクの男性を転倒させた事件で、41歳の男が逮捕されたそうです。
原付バイクに乗っている身としてはひとごとではなく憤りを感じる事件でしたので、捕まって良かったです。
防犯カメラに犯人が映っていたけれど、身元を特定するほどではなかったので捕まえてくれた警察には感謝したいです。
模倣犯が出ないようにするためにも逃げ得なんて許されません。
逮捕された男はストレス解消のためとほざいています。
誰かに怪我をさせて解消できるストレスってなんですかね。
自分が何かをしたことにより、相手の笑顔が見られるとか感謝されるとかの方がよっぽどストレス解消になりますよ。
危害を加えて楽しくなるのはすでに人として終わっていると思います。

コインロッカーで裸の男性

ちょっと前にみかけた記事で、宮城仙台のコインロッカーで裸の男性、というのがありました。
私はまたバラバラにされた遺体がコインロッカーから見つかったのかな、嫌だなと思ったんですよ。
仕事とはいえそういうのを処理する人は大変ですよね。
しかし、他の記事のタイトルを読んで自分の間違いに気が付きました。
コインロッカーに入れるには切断しないと入れないと思いましたがそうではなく、大きな荷物を入れるようのロッカーに裸になって入っていた男性がみつかったというものでした。
閉所恐怖症ならぬその逆の性癖の人ですかね。
みつけた人も驚いたでしょうね。
後ろ向きだったら生きているかどうか謎でしょうし。
良くは入れたなとかロッカー前で全裸になったのかなとかいろいろ考えました。

未成年者との距離

43歳の女性が男子中学生を自宅に5日間連れ込み逮捕されたというニュース。
これは誘拐になるのかどうか関係者の話しを聞かないとわかりませんね。
もちろん未成年者を保護者の同意もなく宿泊させていたのですから、扱いとしては誘拐になるでしょう。
でもその男子中学生の家庭に問題があった場合は保護になりますよね。
事情をしる第三者がいたら逮捕まではいかなかったのかもしれません。
また、そんな説明を出来るような家庭ではなく、ただ帰りたくなかったとか女性が男子中学生と一緒にいたいなどと恋愛沙汰がからんでくるとこれまた複雑になりますね。
恋愛をするにしても泊まらせる必要はないわけですし、やはり年長者の対応次第ですね。
年長者が男性の方がいかがわしく感じるのでもっと考えた行動をすればよかったのにと思います。

お弁当そうめん

そうめんをお弁当に。
それは普通か普通じゃないかと問われたら普通じゃないけど別にいいんじゃないかなってレベルですね。
昔と違ってお弁当箱の耐久性も上がっているし、保冷剤や保冷バッグもあります。
奇抜というほどではないですね。
あとはそうめんをアレンジしたレシピはたくさんありますからね。
私もそうめんのお好み焼きをつくって食べますよ。
コンビニでもそうめん弁当ってありますよね。
この夏は暑いのではじめて買いました。
ちゃんとそうめんをほぐすようのお水までパウチに入っていて、工夫されているんだなぁと感じました。
自分で茹でて用意した方が安上がりだけどやっぱりお手軽なものは良いですね。
水だけでこんなにほぐれるのかな?ほかにも何かついているのかも?
という謎はありますけどね。(笑)

テレビCMに突っ込み

テレビCMに突っ込みを入れたくなることが多々あります。
10秒あれば私はかわれる
と言いっているのは石原さとみさんです。
彼女のドラマ出演作は全く見てないので、どんな演技をするのかは知りません。
でも顔が抜群に可愛いことはわります。
そんな彼女みたいない人はちゃんとメイクをしなくても可愛いですよね。
ずっと化粧品のイメージ起用をされているので仕方ないことですけど、突っ込みたくもなりますよ。
一塗、二塗でだいぶ印象が変わるというのを見せたいのであれば、美人ではないけどさっぱりした顔をした女性にすればいいのに。
ライザップのダイエット成功例みたいなのは無理でも、一般人もこれなら買おうかなって思うくらいの演出が欲しいです。

冷凍保存で未来を

病を患っている女性が冷凍保存を望んでいる。
夫である男性は今生きることを希望している。
そりゃそうだ。
冷凍して欲しいと死にそうになりながら言われても、生きている方からしたら冗談じゃないと思うでしょう。
50年前はスマートフォンなんて考えられなかったって言うけど、人体は別でしょう。
お金儲けとしか言いようがない、補助の人たち。
難病でどうしても助からない人たちには有効的なことかもしれないけど、これは当事者にならないとわかりません。
目が覚めたら会おう
なんて、とても悲しい約束です。
そこに付け込んだビジネスとみるか夢を見させてくれるビジネスとみるか。
これまた人によって大きくかわりそうです。
できれば、かかわりたくはありません。

長く一緒にいたからこそ

奥さんが視力を失いつつあるときに夫は何を思うのでしょうか?
一番最初は自分のこれからの生活じゃないですかね。
とくになにからなにまで奥さんにやらせていたら恐怖すら感じるでしょう。
80歳声の夫婦で海外のお話しです。
しかしこちらの旦那さんは、奥さんの視力がなくなると分かってからやったことは「メイクを習う」でした。
目が見えなくなるということは、自分のメイクもできなくなるということです。
何も見えないからといって自分がなくなるわけではない、まだまだ生きていくわけです。
自分の身なりに気を配る奥さんだからこそ、旦那さんは思いついたのでしょう。
若い人ならともかく80歳を超えた夫婦の話しですよ。
長く一緒にいたからこその思いやりですね。