冷蔵庫を開けると

冷蔵庫を開けると耳の近くからきゅるきゅるきゅると音が聞こえてきました。
そちらの方向には冷蔵庫の液体系の瓶などが入っています。
何かのタイミングで鳴るんでしょうね。
圧力かなんかですかね。
すごく気になるけど家人に言っていませんでしたが、なんとなく会話に出したら
3日前から鳴っていたって言っていました。
ぜんぜん気が付かなかった自分にびっくりです。
あんなに大きな音がしていたのに。
今日になって大きいな音になったのかと思ったら、そうではないみたいです。
キャップがしまっていないのかなぁと思っていろいろためしてみましたけど、どれにも異変はありませんでした。
そして!なんてさっきから鳴らなくなったんですよ。
とても不思議ですね。

『W県警の悲劇』

ドラマ化する小説の原作を読んでいる場合は、ちょっと身近に感じてしまいます。
芦名星さんが主演の『W県警の悲劇』は他のゲスト出演者も魅力がありますね。
あの話しは一話完結なのでドラマとしても見やすいと思います。
そして最終回は、あっと驚く展開になります。
でもあれって、小説とかではアリな最終回だと思うけど、連続ドラマではなかなかやらないと思います。
主演の芦名さんのインタビューを見て、たぶん原作通りにするんだろうなと思いました。
見逃し配信としてネットで見ることが出来るのであれば、見ようかなと思います。
キムタク主演の『教場』は、嫌な話しだったので見ません。
途中で本を読むのを止めるのはなかなかないけど、投げ出してしまいました。

モノが二重に見えてしまう

今の子供はスマホの見過ぎでモノが二重に見えてしまうことがあるそうです。
目というのは繊細なもので風邪みたいに治るわけでもなくて、とても大切なのに困りますね。
昔は暗いところで本を読んだりテレビを見ると目が悪くなるよ!
って言いましたよね。
私は子供のころから読書が趣味だったから、暗いところで読まないように注意したつもりです。
でも中学生くらいのときから視力が落ちてしまい、眼鏡生活になってしまいました。
なにがいけなかったのか分かれば、過去にさかのぼって注意したいくらいです。
高校生からコンタクトレンズにしましたけど、アレの違和感が好きではなくてもう眼鏡だけです。
視力が良い人がうらやましいです。
目の悪い子供が多くなるのも良くないことですよね。

ネットにあふれる猫情報

アレルギーがあって一緒に暮らしていくことはできませんけど、猫は好きなのでネットにあふれる猫情報をよく見ています。
海外で、引っ越しをするにあたって体重が18.6キロもある猫を連れて行けない飼い主が保護施設につれてきたそうです。
このサイトでは大きな猫の写真とその可愛らしさを伝えています。
でも私としては、18.6キロも太らせたのはどう考えても飼い主の責任なのに、引っ越すから連れていけないなんて心底自分勝手だなという怒りを覚えました。
子供の肥満と同じくペットの肥満も食事を管理する人の責任ですよ。
それなのに施設にあずけるなんて身勝手ですね。
幸いなことにとても可愛がられているようですが、次はもっと優しい飼い主さんがみつかればいいですね。

結婚して20年たって、

結婚して20年たって、夫が学歴詐欺をしていたことがわかりこれが離婚理由になりますか?という質問がネットにありました。
結婚してから20年間も一緒に住んでいるのに、学歴詐欺ごときで離婚したい意味がわかりません。
詐欺というくらいだから良い大学と言っていたのにそうではなかったということでしょうか。
詳細は語られないので想像しかできません。
たとえば、有名大学出で奥さんを虐げてきたのであればそれはDVだし、奥さんの気持ちも理解できるかもしれません。
それ以外なら、一緒に暮らしていた月日にその学歴は関係なんてないんだからと思ってしまいます。
たぶんこのこと以外にもこの夫婦には亀裂があったんじゃないですかね。
そうじゃなければやりきれないです。

深部体温

深部体温はしっかりあるのに、末端まで熱がいかないのは心身のストレスが原因の時があります。
精神的なストレスは抹消血管が収縮して熱が配れません。
血液は心臓からおくられて、ふくらはぎの筋肉で送り戻されますが運動をしない人は筋肉量が少ないので血液と共に体温がいきわたりません。
動脈硬化につながるので男性の場合は命に関わる。
足の動脈硬化が進めば血液が届かず熱を運べない。
熱を作る、配れない、両方が低下している人は危険。
中心部の温度がじゅうぶんに保たれていなく、体の前進にも熱が配れません。
血液がめるり温度までまわすために筋肉が必要となると、見た目がどうこうではなく健康の為に運動をしないとダメだということがわかりますね。

インフルエンザが猛威を振るう季節

インフルエンザが猛威を振るう季節になってきました。
今はスマホを持っている人が多いのでスマホ経由で拡大する可能性がかなり高いということをご存知でしょうか?
どこかに触った手にウィルスが付着します。
衣服や紙は保湿性が高いので15分で感染力が低下します。
しかし金属やプラスチックは24時間感染力が持続するのです。
スマホは電話をするときに頬や顔にくっつけるので鼻や口から感染してしまいます。
ウィルスから自分の身を守るべきなのに、必需品ともいえるスマホから感染となると困りますね。
まあ、除菌シートなどを活用するのも手かもしれませんね。
あまりそういうシートを拭いているのを人に見られると潔癖症と思われそうですけど、健康にはかえられません。

危害を加えて楽しくなる?

道路にロープを張ってバイクの男性を転倒させた事件で、41歳の男が逮捕されたそうです。
原付バイクに乗っている身としてはひとごとではなく憤りを感じる事件でしたので、捕まって良かったです。
防犯カメラに犯人が映っていたけれど、身元を特定するほどではなかったので捕まえてくれた警察には感謝したいです。
模倣犯が出ないようにするためにも逃げ得なんて許されません。
逮捕された男はストレス解消のためとほざいています。
誰かに怪我をさせて解消できるストレスってなんですかね。
自分が何かをしたことにより、相手の笑顔が見られるとか感謝されるとかの方がよっぽどストレス解消になりますよ。
危害を加えて楽しくなるのはすでに人として終わっていると思います。

コインロッカーで裸の男性

ちょっと前にみかけた記事で、宮城仙台のコインロッカーで裸の男性、というのがありました。
私はまたバラバラにされた遺体がコインロッカーから見つかったのかな、嫌だなと思ったんですよ。
仕事とはいえそういうのを処理する人は大変ですよね。
しかし、他の記事のタイトルを読んで自分の間違いに気が付きました。
コインロッカーに入れるには切断しないと入れないと思いましたがそうではなく、大きな荷物を入れるようのロッカーに裸になって入っていた男性がみつかったというものでした。
閉所恐怖症ならぬその逆の性癖の人ですかね。
みつけた人も驚いたでしょうね。
後ろ向きだったら生きているかどうか謎でしょうし。
良くは入れたなとかロッカー前で全裸になったのかなとかいろいろ考えました。

未成年者との距離

43歳の女性が男子中学生を自宅に5日間連れ込み逮捕されたというニュース。
これは誘拐になるのかどうか関係者の話しを聞かないとわかりませんね。
もちろん未成年者を保護者の同意もなく宿泊させていたのですから、扱いとしては誘拐になるでしょう。
でもその男子中学生の家庭に問題があった場合は保護になりますよね。
事情をしる第三者がいたら逮捕まではいかなかったのかもしれません。
また、そんな説明を出来るような家庭ではなく、ただ帰りたくなかったとか女性が男子中学生と一緒にいたいなどと恋愛沙汰がからんでくるとこれまた複雑になりますね。
恋愛をするにしても泊まらせる必要はないわけですし、やはり年長者の対応次第ですね。
年長者が男性の方がいかがわしく感じるのでもっと考えた行動をすればよかったのにと思います。