コインロッカーで裸の男性

ちょっと前にみかけた記事で、宮城仙台のコインロッカーで裸の男性、というのがありました。
私はまたバラバラにされた遺体がコインロッカーから見つかったのかな、嫌だなと思ったんですよ。
仕事とはいえそういうのを処理する人は大変ですよね。
しかし、他の記事のタイトルを読んで自分の間違いに気が付きました。
コインロッカーに入れるには切断しないと入れないと思いましたがそうではなく、大きな荷物を入れるようのロッカーに裸になって入っていた男性がみつかったというものでした。
閉所恐怖症ならぬその逆の性癖の人ですかね。
みつけた人も驚いたでしょうね。
後ろ向きだったら生きているかどうか謎でしょうし。
良くは入れたなとかロッカー前で全裸になったのかなとかいろいろ考えました。

未成年者との距離

43歳の女性が男子中学生を自宅に5日間連れ込み逮捕されたというニュース。
これは誘拐になるのかどうか関係者の話しを聞かないとわかりませんね。
もちろん未成年者を保護者の同意もなく宿泊させていたのですから、扱いとしては誘拐になるでしょう。
でもその男子中学生の家庭に問題があった場合は保護になりますよね。
事情をしる第三者がいたら逮捕まではいかなかったのかもしれません。
また、そんな説明を出来るような家庭ではなく、ただ帰りたくなかったとか女性が男子中学生と一緒にいたいなどと恋愛沙汰がからんでくるとこれまた複雑になりますね。
恋愛をするにしても泊まらせる必要はないわけですし、やはり年長者の対応次第ですね。
年長者が男性の方がいかがわしく感じるのでもっと考えた行動をすればよかったのにと思います。

お弁当そうめん

そうめんをお弁当に。
それは普通か普通じゃないかと問われたら普通じゃないけど別にいいんじゃないかなってレベルですね。
昔と違ってお弁当箱の耐久性も上がっているし、保冷剤や保冷バッグもあります。
奇抜というほどではないですね。
あとはそうめんをアレンジしたレシピはたくさんありますからね。
私もそうめんのお好み焼きをつくって食べますよ。
コンビニでもそうめん弁当ってありますよね。
この夏は暑いのではじめて買いました。
ちゃんとそうめんをほぐすようのお水までパウチに入っていて、工夫されているんだなぁと感じました。
自分で茹でて用意した方が安上がりだけどやっぱりお手軽なものは良いですね。
水だけでこんなにほぐれるのかな?ほかにも何かついているのかも?
という謎はありますけどね。(笑)

テレビCMに突っ込み

テレビCMに突っ込みを入れたくなることが多々あります。
10秒あれば私はかわれる
と言いっているのは石原さとみさんです。
彼女のドラマ出演作は全く見てないので、どんな演技をするのかは知りません。
でも顔が抜群に可愛いことはわります。
そんな彼女みたいない人はちゃんとメイクをしなくても可愛いですよね。
ずっと化粧品のイメージ起用をされているので仕方ないことですけど、突っ込みたくもなりますよ。
一塗、二塗でだいぶ印象が変わるというのを見せたいのであれば、美人ではないけどさっぱりした顔をした女性にすればいいのに。
ライザップのダイエット成功例みたいなのは無理でも、一般人もこれなら買おうかなって思うくらいの演出が欲しいです。

冷凍保存で未来を

病を患っている女性が冷凍保存を望んでいる。
夫である男性は今生きることを希望している。
そりゃそうだ。
冷凍して欲しいと死にそうになりながら言われても、生きている方からしたら冗談じゃないと思うでしょう。
50年前はスマートフォンなんて考えられなかったって言うけど、人体は別でしょう。
お金儲けとしか言いようがない、補助の人たち。
難病でどうしても助からない人たちには有効的なことかもしれないけど、これは当事者にならないとわかりません。
目が覚めたら会おう
なんて、とても悲しい約束です。
そこに付け込んだビジネスとみるか夢を見させてくれるビジネスとみるか。
これまた人によって大きくかわりそうです。
できれば、かかわりたくはありません。

長く一緒にいたからこそ

奥さんが視力を失いつつあるときに夫は何を思うのでしょうか?
一番最初は自分のこれからの生活じゃないですかね。
とくになにからなにまで奥さんにやらせていたら恐怖すら感じるでしょう。
80歳声の夫婦で海外のお話しです。
しかしこちらの旦那さんは、奥さんの視力がなくなると分かってからやったことは「メイクを習う」でした。
目が見えなくなるということは、自分のメイクもできなくなるということです。
何も見えないからといって自分がなくなるわけではない、まだまだ生きていくわけです。
自分の身なりに気を配る奥さんだからこそ、旦那さんは思いついたのでしょう。
若い人ならともかく80歳を超えた夫婦の話しですよ。
長く一緒にいたからこその思いやりですね。

糖化物質の生成率

以下のチェック項目にあてはまるものはなんですか?
というのを雑誌でみつけましたよ。

朝食を食べないことが多い
なんでも早く食べてしまう
麺類やパン類を多く食べてしまう
スイーツ甘いものが好き
食事はご飯から手をつける
野菜を食べない
運動しない
睡眠は6時間未満である

私が当てはまるのは、麺類やパン、野菜を食べない、運動しないかなぁ。
3つも当てはまるのはかなりまずいようです…。
揚げ物が一番、糖化を進ませるなんて怖いですね。
から揚げには レモンをかけるって聞きますけど、かけません。
でもなぜかけるかというと、糖の吸収をゆるやかにするそうです。
から揚げをあげる前にレモン汁をつけて揚げるだけで糖化物質の生成率が半分に減るなんてすばらしいですね!

お金がかかる!

生きていくってお金がかかりますよね。
『普通に』生きていくうえでももちろんお金はかかりますが、自分のコンプレックなど治したいところや改善したいところがあればそれに適するケアが必要になります。
女性であればヘアメイクやボディケア、ヘアケアなど本当にいっぱいあります。
そして改善するためにためして購入しても自分には合わない場合もある。
つまり、お金がかかる!
と最初に戻るわけです。
食べていくだけで精一杯で余裕が全くないという大変な人に比べたら、どうでも良い愚痴ですよね。
私は散財するタイプではないと自負していますけどそれでも節約をしている人からしたら使っているほうかもしれません。
なるべく安く買えるものを探してはいますが難しいです。

試験走行の際に自動運転の車が死亡事故

アメリカで試験走行の際に自動運転の車が死亡事故を起こしてしまいました。
システムに問題がある可能性もあるようですがまだ謎だらけです。
日本ならこれで全面禁止だろうけど、アメリカはこれを教訓にするでしょうね。
たださ、亡くなった人や家族は可哀想だけど、車の事故って100%車が悪いってわけでもないと思います。
急に飛び出してくる人にだって非はありますよ。
日本の憲法では2020年から2025年頃に想定、自動運転中の事故の保険は被害者救済の耐え、自動車所有者と自動運送業者等が追うといことになるようです。
事故が起きたときの責任問題は、自動運転の場合の方が複雑になるでしょうね。
完全に任せるのではなく補助的なのにとどめる方が良いと思いました。

選手に罪はない

男子フィギュアスケートで中国人審判が自国の選手に高得点を出していたという話題。
公平をきすために一番上と一番下の得点は採用されないので、影響はなかったそうです。
これを聞いて最初に思ったのが、国別団体戦での採点の方が問題でしょう。
世界的にもおかしいとされた採点があったじゃないですか。
そっちを調査して欲しい。
そして、がんばった選手が可哀想ですよ。
彼が悪いわけじゃない。
そう慰めのメッセージを残す人が多いのにはうなづけます。
自国の選手に高い点数を出す審判が報道されていてそのリストに入っていた人だったって皮肉ですね。
細かい得点が一覧で公表される数字は嘘をつかないからバレるでしょ。
もうちょっと上手くすれば贔屓は露見しないのになとも思いました。